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トップ > 初心者がマジックを始めるなら > 手品 習うには  

手品を習いたい!と思ったあなたに、きっかけをお伝えします。

 

手品を習うには、マジックを習得したいと

思ったとき、何から始めれば良いのでしょうか?

 

 

 

「手品を習うには、どうしたらよいのでしょうか?」

そんな疑問を持っている方へ・・・

 

 

 

小学生から手品を始める人もいれば、

成人になってから、手品を習得したいという

人もいます。

 

 

 

そして、老後の趣味として手品を習いたい、

という方もけっこういらっしゃいます。

 

 


私の知人は、60歳を越え、定年を迎えて

手品を始めた方がいます。

 

 

 

その方は、若いころから、

「手品を習いたい、マジックを習得したい」

と思っていましたが、

なかなか一歩踏み出せなかったのです。

 

 

 

そんな人が、

手品を始めるにどうすればよいのでしょうか?

 

 

 

一番最適なのは、近くに手品サークルがあれば

そこに入会するのが、手品を習得する近道でしょう。

 

 

 

手品を習いたいと思ったら、

まずは、自分が通える距離で、

手品サークルがあるか探してみましょう。

 

 

 

ただ、いきなり知らない人たちの

中に入り込むには、

 

なかなか勇気がいるという方も

いらっしゃると思います。

 

 

 

それに、何かきっかけがないと、

サークルに連絡したり、足を運ぶなど

一歩を踏み出すことに躊躇してしまします。

 

 

 

私の知人も、そんな気持ちがあったために、

若いころにマジックを始めることができず、

 

やっと、定年退職をきっかけに手品サークルに

入会しました。

 

 

 

仮に、手品サークルに入会して

そこで、簡単な手品を身につけて、

慣れてくると、

 

 

もっと、いろいろな手品を身に付けたいという

欲求が高まってきます。

 

 

 

手品のレパートリーを増やすためには、

マジック講習会に参加したり、

「マジックフェスティバル」

に参加するのも一つの手段です。

 

 

 

「テンヨーマジックフェスティバル」をはじめ、

全国各地いろいろな場所で開催されます。

 

 


「マジックフェスティル」には、

プロマジシャンからアマチュアマジジシャンまで

大変多くのマジシャンが集まります。

 

 


そこでは、プロマジシャンによるレクチャーが

あったり、ディーラーショーがあります。

 

 

 

ディーラーショーとは、

手品の販売業者やマジッククリエーターによる、

新作マジックのプレゼン大会や販売会のことです。

 

 

 

このとき、販売者やプレゼンショーを行う

マジシャンの華麗な演技を見て、

 

 

「自分も演じてみたいな」

と思う手品に、目星をつけておきます。

 

 

 

素晴らしいマジックを見て、

気持ちが高ぶってますから

手品道具への購買意欲が高まります。

 

 

 

マジックフェスティバルでは、

マジックショップも多数開店しています。

 

 

ディーラーショーが終わりましたら、

さきほどのプレゼン大会で見せてくれた

マジックショップブースへ行き、

 

 

間近で、欲しいなと思った手品道具の

実演を見せてもらいます。

 

 


手品用品は、当然のことながら、

購入しないことには、

種明かしはしてもらえません。

 

 

 

購入してはじめて、タネを教えてもらい、

やり方をその場でディーラーから

レクチャーを受けることができます。

 

 

 

ただ、他に手品用品の購入を

待っているお客さんも並んでいる

ので、教えてもらえるのは、数回だけ。

 

 

 

残りは自宅で練習します。

 

 

 

実演を見たし、手品用品も購入しました。

その場で、やり方も教わりました。

 

そして、自宅へ帰ってからが本当の練習です。

 

 

 

手品用品を箱からあけて、説明書を読んだり、

DVDを見ながら練習します。

 

 

 

ある程度、鏡を見ながらなど、

一人で練習を繰り返します。

 

 

 

慣れてきましたら、

家族や親しい人に見てもらいます。

 

 

 

人前で披露できるレベルになるまでは、

この繰り返しです。

 

 

 

そして、家族などの前で上手にできるように

なって、自信がついてきましたら、

サークル仲間にも見せます。

 

 

 

その場で、仲間からもアドバイスを受け、

ささやかな拍手をもらえるようになると

いよいよ本番にのぞみます。

 

 

 

 

公民館や体育館などで行われる、

文化祭や芸能発表会や、

サークルの発表会に出演します。

 

 

 

そこで、練習した手品を披露し、

観客から、大きな拍手をもらうようになると、

 

 

 

かつて味わったことがないほどの

高揚感と興奮に目覚めます。

 

 

 

お客さんから聞こえてくる「わぁ」という声と、

拍手・・・

 

 

 

この瞬間を一度でも味わってしまうと、

病み付きになり、再びこの拍手を求めて、

 

いよいよあなたも本格的な手品習得の道に

入ることができます。

 

 

 

ただし、近くにマジックサークルがなく、

なかなか、通うことが場合はどうするか?

 

 

 

手品用具を購入することはできます。

 

 

 

今はインターネットが発達し、

近くにマジックショップがなくても、

ネットショップで、マジックグッズは

購入できます。

 

 


でも、

 

「せっかく買っても使いこなせなかったらどうしよう、不安だ」

「無駄にお金を出費したくないし、失敗したくない」

 

 

などと思ってしまうため、

手品用品一つ購入することさえも、

躊躇してしまうこともあります。

 

 


その気持ち分かります。

 

 

 

私も、手品初心者の頃は、2,000円くらいの

手品用のボールペン一つ購入するのにも、

何時間も迷っていたことがありました。

 

 


でも、手品を習得するには、

やはり、たとえ購入したものが無駄になっても

仕方がない、これも勉強だと思って

始めるしかないのです。

 

 


先ほども申し上げたように、

拍手をもらったときの高揚感を味わうためには、

一歩踏み出すしか道はありません。

 

 


もちろん、手品用品だけでなく、

手品に関する本を購入して、独学で学ぶのも

一つの手段です。

 

 

 

今では、本による解説と一緒にDVDなどの

動画もついて、学ぶことができる本も

多数出版されています。

 

 

 

また、手品を習う最初のきっかけとして

いろいろ手品に関する情報を集めることも

大切です。

 

 

 

通信講座の資料請求から始めるのも

一つの手段です。

 

 

私は、いろいろな手品の情報を集めるため

通信講座の資料請求から始めました。

 

 

こちらのマジック・手品の通信講座は、

無料で資料請求ができます。

 

 

無料資料請求とは言いながらも、

詳しい情報が記載されています。

 

 

 

2~3人の前で、

身近な道具を使って、

パーティーで、

など、様々な状況で、どの手品が適しているのか?

 

 

資料を読んでいるだけで、手品に対する意欲が

モリモリ湧いてきます。

 

>>>私の人生を変えた「マジック・手品通信講座 無料資料」

 


 

 

 

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