メインメニュー

手品上達のコツ

簡単手品の種明かし

サブメニュー

リンク集

お問い合わせ

個人情報保護方針

トップ > 初心者がマジックを始めるなら > 大勢の前でも使える手品  

「大勢の前で手品を見せなきゃならない」、と困ったなら

 

手品を見せるときに、

大勢の前で見せなきゃならないと

困ったことはありませんか?

 

 

 

手品で比較的取り組みやすいのが、

テーブルマジックです。

 

 

 

テーブルマジックは2人~5人くらい

の前で見せるマジックです。

 

 


例えば、会社の宴会であなたが、

同じテーブルの人に手品を見せたと

します。

 

 

 

仮にあなたの手品で、そのテーブルの

人たちが盛り上がったとします。

 

 

 

そうすると必ずと言っていいほど

言われることがあります。

 

 

 

「もっと周りの人たちが見えるような

手品をやってくれよ」と

 

 

 

上司からとか、どこからともなく

言われます。

 

 

 

会社の延長の飲み会などでは、

一か所のテーブルだけが

盛り上がるのを嫌がりませんか?

 

 

 

テーブルマジックがある程度できるようになったとき、

こんなつらい場面が訪れるようになります。

 

 


私はよく「もっとみんなが見える手品を

やってくれよ」と言われていました。

 

 

 

そのときは、本当に苦しかったのです。

 

 

 

大勢のみんなが見える手品って

初心者の頃って

いくつもあるわけではないのです。

 

 

 

でも、会社の飲み会、余興の宴会などで

手品をする場合は、ほとんどが大勢の前で

見せなければならない場面が多いのです。

 

 

 

では、そんな場面に対応するための

手品とはどんなマジックなのでしょうか?

 

 

 

それは、ロープの手品です。

 

 

 

ロープを使った手品は、

大勢の前でも見ることができます。

 

 

 

しかも、持ち運びも、それほど邪魔には

ならないので、ちょっとカバンに入れて

持ち歩くにも便利です。

 

 


大勢の前で、手品を披露することができて、

それほど、邪魔にならずに持ち運べて、

 

それでいて、ウケがよいのが、

ロープを使った手品なのです。

 

 

 

私はロープの手品を習得したおかげで、

本当にいろいろな場で、対応することが

できるようになりました。

 

 

 

大勢の場という、非常に苦しい場で

リクエストがあっても、


そのロープ手品のおかげで、

何度もつらい場面を切り抜けることができたのです。

 

 


では、ロープの手品と言ってもいろいろな

種類があります。


 

3本のロープを使った手品

私が習得して、

特に役立ったのは、

 

 

3本のロープを使った手品

でした。

 

 


この3本のロープを

覚えたおかげで、

 

人生が変わったと

言っても過言では

 

 

ないくらい、役立つ手品でした。

 

 

 

そう、あなたにとって

役立つ手品なのです。

 

 

 

ただ、単にマジックを見せて

驚かせて終わりではないのです。

 

 

「大勢の前で手品を見せなければならない」

そんなつらい場面を

数々と救ってくれた手品でした。

 

 


もしも、あなたが大勢の前で

手品をしなければならないと

お悩みでしたら、今スグ、3本ロープを

覚えることをおすすめします。

 

 


この3本ロープを教えてくれるのが、

北見マキのマジック・手品通信講座です。

 

 


しかも、この通信講座では、

資料請求すると、記載されていることがあります。

 


それは、「ある場面」でも使えるように、

その場に対応した「口上・セリフ」も

解説されています、と記載されています。

 

 

 

その「ある場面」で、3本ロープを披露し、

その場に適した「口上・セリフ」を

つなぎ合わせることができると、

 

きっと依頼した人からも喜ばれることでしょう。

 

 

 

今スグ、どんな場面なのかは、資料請求

すると確認することができます。

 

 

私の数々のピンチから救ってくれた

3本ロープを学べる講座がコチラ 


>>>私のピンチを救ってくれた「マジック・手品通信講座 無料資料」

 


 

 

 

メインメニュー

マジックを始める

 

手品グッズレビュー

手品の本・DVD

マジック習得の秘訣

手品・マジック番組