メインメニュー

手品上達のコツ

簡単手品の種明かし

サブメニュー

リンク集

お問い合わせ

個人情報保護方針

トップ > マジック 手品番組 > デイブ・クレメン マジック

 

これから手品を習いたい方へ

マジック・手品通信講座 無料の資料請求はコチラから

 

怪しいマジック 本当にマジシャンンなのか?

世界丸見えテレビ特捜部(2014年2月17日放送)では、怪しいトランプマジックの映像が紹介されていました。

 


ゲストには、Mrマリックさんが登場し、怪しい映像を見て解説をもらいました。

 


その怪しいマジシャンとは、ニューヨークで話題のデイブ・クレメンという人物です。

 


トランプ一組を持った、デイブ・クレメンは、近くにいた女性に、1枚カードを選んでもらった。

 


そのカードをトランプのデックに戻して、女性にトランプ一組をよく切り混ぜてもらいました。

 

 

そして、そのトランプを宙に投げてもらいます。

 


すると、カードが宙に浮いてしまっているのです。

 


周りに現物人も驚いた様子で、携帯カメラで撮影しています。

 


そしてデイブ・クレメンの掛け声で、カードがすべて下に落ちてしまいました。

 


さらに、怪しいマジックが披露。

 

 

ストリートにいた男性に、同じように1枚好きなカードを選んでもらいます。

 


そして、覚えてもらったカードをトランプのデックに戻し、切り混ぜます。デイブが、カードの束を地面に叩きつけるように落としました。

 


すると、カードが勝手に集まり、ロボットのような形になり動き出しました。

 


そのロボットが1枚のカードを持ち、選んでくれた男性にそのカードを渡しました。

 


そのカードは、男性が選んだカードだったのです。

 


マリックさんが言うには、これらの映像はCGでり、見ている観客もグルだそうです。

 


なんだか最近のマジシャンは映像にCGを使う人もいるんですね。

 


テクニックやタネを仕込んでのマジックは、マジックらしいと思うのですが、CGを使ってしまうと、なんだかマジシャンじゃなくてもできることなので、あまり参考にならないですし尊敬できないですね。

 


そもそも本当にマジシャンなのか?というところから疑いを持ってしまいます。

 

 

 

【スポンサードリンク】

メインメニュー

マジックを始める

 

手品グッズレビュー

手品の本・DVD

マジック習得の秘訣

手品・マジック番組