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ひるおびでマジック、3人のマジシャンが登場

ひるおびでマジックをやっていました。

 

 

2011年11月23日放送のひるおびでは、3人のマジシャンが登場しました。

 

 

祝日の日のひるおびって、結構マジシャンとかパフォーマーが登場するので楽しみに見ています。

 

 

まず一人目のマジシャンは、Daigoさん。

 

 

もう何度もテレビ出演しているので、おなじみの方ですね。

 

 

華麗なフォーク曲げはもはや芸術作品です。

 

 

Daigoさんは、マジシャンというよりは、メンタリストとということで活躍しています。

 

 

相変わらずのメンタルマジックは本当に不思議です。

 

 

 

最後に演じた予言のメンタリズム。

 

 

ジャケットやマフラーを着る人を当てるなんて一体どうしてわかるのでしょうか?

 

 

あそこまで徹底した予言や透視を行うともう、最後はすごすぎて笑うしかないです。

 

 

次に登場したマジシャンは初めて見る方でした。

 

 

Kitaroさんとうマジシャンです。

 

ともて人柄が良さそうな方です。

 

フラリッシュって、カードマジックなどの合間に見せる、華麗なカードさばきのこと。

 

 

ものすごく大変な練習の末、身に着いたテクニックだけれども、結局、不思議というよりは、上手ということになってしまうのかなと思いました。

 

 

そして、Kitaroさんが、キングをエースの瞬間移動のようなマジックを行いました。

 

 

とてもとても真似できるようなやり方ではなかったのですが、そのカードを押さえてもらった相手がデーモン閣下でした。

 

 

デーモン閣下のコメントは、テレビでそこまで言う必要がなかったんじゃないのか?というような発言をしていました。

 

 

本人も「よけいなことを言ってしまったかな?」と言ってましたが、たしかにそのとおりでした。

 

 

マジシャンに対して、ましてやテレビの生放送でいうべきコメントではなかったですね。

 

 

不思議さが半減してしまいます。

 

 

やはり、テレビでマジックを行う場合は、理屈などの述べる人よりも、不思議だ、分からない、すごいということを言う人だけで良いのではと思いました。

 

 

kitaroさんがちょっとかわいそうでした。

 

 

そして最後に登場したのが、マジシャン巳碧(みたま)さんという方。

 

 

予言のマジックがとっても面白かったです。

 

 

カードマジックで裏表の枚数を予言したり、赤や青のカードの枚数を予言する。

 

 

そして最後のオチのパフォーマンスは最高ですね。

 

 

何度かあの予言マジックって見たことがあるのですが自分でも演じてみたいと思っているのですが、なんというネタなのかが分からなくて、いつかは実現してみたいと思っています。

 

 

そして、最後のカード当てマジックも面白かったです。

 

 

なんと皮膚から、相手が選んだカードが出現するという現象。

 

 

これは一瞬の出来事でしたが、とてもインパクトのあるマジックでした。

 

 

でもやっぱり生放送ってマジシャンにとってはとても緊張するものなのかな、と思いました。

 

 

それにコメンテーターが、何をいうかによっても面白さが違ってきますね。

 

 

本気になってタネをあばこうとするようなコメントはいけませんね。

 

 

 

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