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ダイゴの手品 徹子の部屋でフォーク曲げ以外にもメンタリズムを披露

ダイゴさんの手品が徹子の部屋で2011年11月3日に披露され ました。

 


メンタリストのダイゴ(DaiGo)さん、徹子の部屋では、フォーク曲げの他、
数字を当てたり、ボールを持っている手をあてたり、徹子さんが 思い浮かべるであろう絵を当てたりなど、いろいろなパフォーマンス(メンタリムズ)を披露してくれました。

 


フォーク曲げ以外のメンタリズムをじっくり見ることができて、 思わず、スッゲーと思ってしまい、ニヤついてしまいました。

 


また、ダイゴさんがメンタリズムを始めたきっかけについて語ってくれました。

 


それは、ある人との出会いからだったという。

 

 

コウさんという方と、ムラヤマさんという方との出会いがきっけだったそうだ。

 


ダイゴさんは、コウさんからフォーク曲げを教わったという。

 

 

ところで、メンタリズムって一体なんなのか?

 

 

ダイゴさんが言うには、一見科学で証明できないような、超能力や霊能力などの不思議な力を実現してみせるパフォーマンスだという。

 


メンタリズムには色々が学問が組み合わさったものだそうだ。

 

 

徹子さんに小さなボールを持たせてボールを握った状態で左右どちからに持っているを当てるという。

 


これは独筋術といって、筋肉の動きなどので当てるというのだ。

 


見事2回連続で当てている。

 

 

でも、メンタル手品ではないのかな?

 

 

徹子さんにメモ帳を渡して、好きな二桁の数字を書いてもらい、その数字が何かを当てるというパフォーマンスも披露。

 


その数字の当て方はなんと、黒柳徹子さんの著書 「窓際のとっとちゃん」を取り出し、ダイゴさんの好きなページが徹子さんに書いてもらった数字と一致してるという。

 


これは明らかに、メモに書いた数字が分からなければ当てることはできないと思うのです。

 


どうみてもマジック的要素が入っていると思うのですが、ダイゴさんがいうには、マジックではないとうのだ。

 


マジックは種があって、行うものだが、メンタリズムは人であったり、大事なのは心だと言い切っていました。

 


そんなダイゴ(DaiGo)さんが本を出版されたそうです。

 

 

DaiGoメンタリズム ~誰とでも心を通わせることができる7つの法則~

 


メンタリズムをコミュニケーションとして使えるようにすることが書かれているそうですね。


徹子の部屋でダイゴさんがが言ってたことで、とても印象的なエピソードがありました。

 


小さい頃、ダイゴさんはいじめられっ子だったという。

 


いじめられないようにするには、小さくなって目立たなくしていれば、そのうち誰かが何かを変えてくれると思っていた。

 


でも、ある日いじめッ子にやり返したという。

 

次の日から、クラスのみんなが自分を見る目がかわったという。

 


自分が行動すれば、世界が変わっていくことを知ったという。

 

 

この話を聞いて、変化は待つものではなく、自分から起こすものだと、改めて考えさせられました。

 

 

 

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