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DAIGO メンタリスト いいともで失敗した原因や種明かしについて

メンタリストのDAIGOさんが笑っていいともで時々失敗していますので、その原因について紹介したいと思います。

 


メンタリストのDAIGOさん、毎週金曜の笑っていいともでメンタリズムパフォーマンスを見るのが楽しみにしています。

 

 

2012年8月3日放送の笑っていいともで、再び失敗していました。

 

 

この日のメンタリズムは赤・青・緑のボールを一つ取って選びそれをDAIGOさんが当てるパフォーマンスでした。

 

 

お笑い芸人バナナマンの設楽さんが、青のボールを選んだのですが、DAIGOさんは、赤を選んでしまったのです。

 

 

いきなり失敗してしまって、レギュラー陣は大喜びでしたが、DAIGOさんの顔はなんともやりきれない表情でした。

 

 

DAIGOさんのメンタリズムの当て方は、どこかで見ているということは無いかと思うのです。

 

 

だからと言って、本当に誘導だけで当てているということも考えられない分けなんです。

 

 

どうみても、マジックとしたか考えられず、マジックであればタネが必ず存在しているハズです。

 

 

どうして私がマジックだと思うのかと言いますと、DAIGOさんは別の番組で、たしか「ひるおび」だったと記憶しているのですが、マジックをして当てていたことがありました。

 

 

メンタルマジックの一つで、あるものを相手に選ばせるときにタネがあるバッグを使っていたことがありました。

 

 

そのときは「あ、これってマジックのネタだよね」って思っていた程度だったのすが、最近は、このマジックらしいことは一切テレビでは行わないで、シンプルなボール当てを中心に行うようになりました。

 


ただ、マジックを使ってパフォーマンスしていた人がいきなり、誘導で相手に好きなボールを握らせているとか、全く見ないで当てるの能力があるとは考えられないのですね。

 

 

そうなれば、誰かが、DAIGOさんに信号をか何かを送っているとしか考えられなくなるわけです。

 

 

信号と言っても目で見えるものではなくて、センサーみたいなものが身体のどこかにあってそこで、振動などによって、特殊な合図を送っているのかなって思うのです。

 

 

そうなれば、メカって必ずどこかで故障するなどのアクシデントがあったり、または、受け取り側で勘違いをする可能性があるわけなので、それが失敗につながるのかなって思います。

 

 

または、本当は完璧に当てることができるのですが、マジックだと悟られないように、ワザと失敗しているのか、のどちらかだと思います。

 

 

私がもし、メンタリズム的にDAIGOさんを観察したとするなら、あの表情は本当に失敗しているようにしか思えないですね^^

 

 

 

 

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