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手品上達のコツと秘訣

手品上達のためのコツや秘訣

についてご紹介いたします。

 

 

まず、大切なことは、

「手品はりっぱな芸である」と

認識する ことが大切です。

 

 

 

趣味の中でも、踊りであったり、

歌や演奏などは、

 

 

少々下手であっても愛嬌というものが

許されます。

 

 

しかし、手品は上手にできて

当たり前であること。

 

 

人前で見せるときは、

下手であってはいけないのであるということ、

 

 

 

もちろん、場合によっては、

失敗しながら笑いとる場合もあります。

 

 

ただ、あなたは、手品が下手で

失敗しながら笑いをとるのと、

 

 

 

上手でありながら、その上でで笑いをとるのとは、

どちらを選びたいですか?

 

 

 

私は、手品を始めた頃は、

はやく上手くなりたくてなりたくて、

仕方なかったです。

 

 

 

はやく「マジシャン」と呼ばれたいという気持ちが

強かったので、ひたすら練習をしました。

 

 

 

ここでは、手品が上手になるため必要なことを

紹介していきます。

 

手品の練習方法

手品の練習場所

手品の口上

手品セリフ上達法

手品の3原則 あらかじめ現象を言わない

手品の3原則 2回、続けて同じ人に見せない

手品の3原則 手品種明かしをしない

手品の物語を考える

タメをつくること

マジシャン優しさ

KiLa失敗から学ぶ

切り替えしのセリフ

マジックと生演奏

中途半端な人数の前でするマジック

 

 

何より重要なことは、
「人を楽しませる」ということを

しっかりと頭に入れておきましょう。

 

 

 

あなたは、自慢のために手品を

身に付けたいですか?

 

 

自慢するために手品を見せていたら、

長続きがしません。

 

 

 

なぜなら、あなたがそんな気持ちで手品を

みせていると、

 

 

「スグにタネを教えろ!」とか、

いちいち解説してくる人とか、

いちいち質問してくる人とか、

 

 

あなたの手品をみせるのを邪魔を

する人たちが寄ってきます。

 

 

 

人は、あなたの見えない感情を読み取ってきます。

 

 

そうではなく、

「今日は手品であなたを楽しませるために来ました」

「お互い楽しい時間を過ごしましょう」

という気持ちで、見せることが大切です。

 

 

 

そして、終わった後は、

「今日は驚いてくれて、楽しんでくれてありがとうございました」

 

「あなたがいるから、私も手品をみせることができたのです」

 

「手品を見せる機会をいただき、ありがとうございました」、

 

というように、

あくまで感謝の気持ちと、

愛情を持って、見せるようにしましょう。

 

 

 

そうすれば、あなたの手品をまた見たい、

というファンができてきます。

 

そのためには、しっかりと練習していきましょうね。

 

 

ただ、何から始めてよい分からない、という人も

いるかと思います。

 

 

管理人の私も、初心者の頃はそうでした。

 

私は、このようにマジックを学んでいきました。

>>>初心者がマジックを始めるにはどうするか?

 

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